広告に騙されるな!本当に選ぶべき最強のダイエット食品7選

「ダイエット食品って効果あるの?」「おすすめのダイエット食品を知りたい」など、ダイエット食品が気になっていませんか?

ダイエット食品を食べるだけでは痩せないため、広告に騙されてはいけませんダイエット食品を活用して痩せるには「食事の見直し」と「運動」が必須です

このページでは、過去に様々なダイエット食品を試行錯誤して12kg減量に成功した私が、当時の経験から、ダイエット食品の効果から痩せるために選ぶべきものをご説明します。

  1. ダイエット食品を食べるだけでは痩せません
  2. 本当に選ぶべき最強のダイエット食品7選
  3. がっつり食べたい時におすすめのダイエット食品3選
  4. おやつにおすすめのダイエット食品4選
  5. コンビニで買えるダイエットにおすすめの食品4選
  6. ダイエットに成功するために「食事」や「運動」で意識すべきこと
  7. ダイエットに関してよくあるQ&A

すべて読めば、ダイエット食品の効果から注意点までわかり、ダイエットの成功にグッと近くでしょう。

1. ダイエット食品を食べるだけでは痩せません

ダイエット食品は様々な種類がありますが、残念ながら、食べるだけで痩せる魔法のようなダイエット食品はありません

ダイエットはあくまでダイエット向けの”健康食品”なのです。例えば、消費者庁は「ダイエット食品を食べるだけではやせない」と注意喚起しています。

食事のコントロールも運動もせず、健康食品だけで安全に、楽に痩せることは ありません。

引用:消費者庁「健康食品Q&A」

例えば、激痩せの”ビフォーアフターの写真”は、痩せている人に太ってもらい、順序を入れ替えて激痩せしたように見せるという関係者らしき人による書き込みもあるなど、捏造されたケースも多いです。

ダイエット食品は買ってはいけないの?

しかし、低カロリーで栄養が多いダイエット食品があるのも事実なので、「食事の見直し」と「運動」もしっかりと行い、そのサポートとしてダイエット食品を使うことで理想的な体にグッと近づけることができます

そこでまずは過去に私が様々なダイエット食品を試してきた経験から、正しくいいダイエット食品を選ぶためのコツを解説していきます。

ダイエット食品選びの3つの軸

ダイエット食品を選ぶ際に意識すべきことを、以下の3つの軸としてまとめてみました。

3つの軸 チェック項目
続けやすさ
  • 美味しさ
  • 手頃な値段
  • 腹持ちのよさ
低カロリー
  • 低カロリー
栄養豊富
  • タンパク質を補える
  • ビタミン・ミネラル・食物繊維を補える

なお、「口コミ」は私はダイエット選びで重視すべきではないと考えています。「Q3. ダイエット食品は口コミを重視して選ぶべき?」にまとめていますが、口コミを重視しても、本当に優れたダイエット食品を選ぶことはできないからです。

私は、これら3つの軸をすべて満たすダイエット食品を選ぶことで、最大限の効果が期待できると考えています。

それぞれ順にご説明します。

続けやすさ

ダイエット食品の効果はすぐには現れないので、「美味しさ、手頃な値段、腹持ちのよさ」など”続けやすさ”が重要です。

これら3つの項目のどれか1つでも満たされないと、他のダイエット食品がよく見えてしまったり、長続きしないことが多いのです。

低カロリー

ダイエットは「摂取カロリー<消費カロリー」の状態を維持することが基本なので、低カロリーであることが必須です。

基本的にはどれも低カロリーですが、まれにカロリーの高いものもあるため注意しましょう。

栄養豊富

ダイエット中は食事制限などで栄養不足になりやすいため、栄養の多いダイエット食品を選びましょう

ダイエット中に栄養不足になると、以下の理由から、リバウンドするリスクがあるため注意しましょう。

  • タンパク質が足りないと、筋肉が落ちて基礎代謝も落ちるから
  • ビタミンなど栄養不足になると、何か食べた時により吸収されやすくなるから

以上のように「たんぱく質」「ビタミン・ミネラル」を効率よく補給できるものがいいダイエット食品の条件です。

以上のようにダイエット食品は3つの軸をすべて満たすものを選ぶことが大切です。

この後ご紹介する、3つの軸をすべて高い基準で満たす最強のダイエット食品を選べば間違いないと私は確信しています。

その他にもダイエット中に必ず食べたくなる「がっつり系」や「おやつ系」のおすすめもご紹介します。

2. 本当に選ぶべき最強のダイエット食品7選

ダイエット食品は正直ピンからキリまでありますが、ダイエット食品の選び方の3つの軸をすべて満たすものは本当に少ないのです。

それら3つの軸をすべて満たし、私が実際に試して長く続けることができたのは7種だけでした。

  • 最強のダイエット食品|青汁ダイエットドリンク
  • コンビニ最強の組合せ|チキンサラダ+飲むミドリムシ
  • 飲み応えのあるダイエットドリンク|スリムアップスリム ショコラ
  • 6種の味で飲み飽きない|スリムアップスリム 飲むだけダイエットケア
  • 冷水かけるだけで美味しい|プロテインダイエットフレーク
  • 低カロリーだけど腹持ち抜群|プロテインダイエットリゾット
  • スイーツで置き換えできる|プロテインダイエットケーキ

一番上が特に美味しくて安く、続けやすいので私のお気に入りです。

私は1つのダイエット食品では飽きてしまうこともあるので、7種をストックしておいて気分によってローテーションさせていました。

それでは順にご説明します。

2-1. 最強のダイエット食品青汁プロテインダイエットドリンク

引用:kinntore-hosomaccho

『青汁プロテインダイエットドリンク』はタンパク質やビタミンなど、忙しい朝でも1分で摂れるためおすすめです。

1食どれかをこれに置き換えることで大幅にカロリーを削減できます。

作り方は超簡単で、プロテイン(タンパク質)と青汁の粉末をそれぞれコップに入れて、水や牛乳・豆乳などを入れるだけです。

1杯200円程度とコスパがよく、低カロリー・タンパク質で腹持ちもよいので、ぜひ1度試してみてほしいと思います。

カロリー 1食あたり80kcal程度
値段 1杯200円程度(青汁とプロテインの合計)
主な栄養 タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維

どの青汁やプロテインを使ったらいいの?

青汁とプロテインはたくさんの種類があるため、どれにすべきか迷う人も多いのではないでしょうか?

どの青汁を選ぶべきか調べると、糖質が多いものも結構あることがわかりました。正直野菜ジュースを飲むのと大差ありません。

代表的な青汁の成分を「20種の青汁を成分で徹底比較!」で比べた結果、栄養補給には『ユーグレナの青汁』が最も優れていました。

内容量・カロリー 31包(1ヶ月分)、1杯10kcal
主な栄養 ユーグレナ(=ミドリムシ)、大麦若葉、明日葉
公式ページ 4082円(1杯132円)、7日間のお試し500円
値段比較 Amazon:3350円、楽天:5280円

※500円で気軽にお試しできるので、青汁が初めての人でも安心です。

初めて試してみたい人に特におすすめのプロテイン

プロテインの効果はどれも大差はないですが、味は大きく異なるため、美味しさを求めてこの青汁に合うプロテインを探しました。

プロテインを10種以上試した結果、ダントツで美味しかったのが『おいしい大豆プロテイン』でした。

手頃な値段の少量パックで、特に飲みやすいのでプロテインが初めての人にも安心です。

内容量・カロリー 12杯分 (240g)、1杯72kcal
主な栄養 タンパク質、カルシウム、ビタミンD
値段比較 Amazon:892円、楽天:817円

ちなみに、コスパを重視したい人は、特にダイエット向けプロテインとして、サバスの「ダイエッター向けのプロテインシリーズ」から選ぶのもよいでしょう。

2-2. コンビニ最強の組合せチキンサラダ+飲むミドリムシ

引用:(左)セブンイレブン、(右)amazon

『チキンサラダ+飲むミドリムシ』は、コンビニで買えるダイエット食品の最強の組合せとしておすすめです。

ランチなどをこれに置き換えると、栄養補給ができてカロリーも抑えられるのでおすすめです。

サラダチキン

低カロリーの高タンパク源としてサラダチキンは人気です。ハーブ、カレー味、スモークなど様々な味があって、私はスモークが特に気に入っています。

「毎日は飽きるのでは?」と思うかもしれませんが、私は各社によっても味付けが違うのでローテーションすることで特に問題はありませんでした。

飲むミドリムシ

ビタミン・ミネラルなどを補えるユーグレナ(=ミドリムシ)を食い合わせるのが私の一押しです。

ユーグレナは動物と植物の両方を摂ることができ、59種の栄養があります。野菜の栄養より吸収されやすいのが特長です。

野菜ジュースと抹茶を混ぜたような初めて飲む味でしたが、何回か飲むうちにハマる美味しさがあるんです。

  サラダチキン 飲むミドリムシ
内容量

カロリー

100〜130g

110〜130kcal

195g

99kcal

主な栄養 タンパク質 ビタミン、ミネラル、食物繊維
値段 200〜260 259円

特にゆっくり食事を摂れない時や「今日は栄養が足りなかった」と思う時などに、ぜひこの最強の組合せで栄養を補いましょう。

2-3. 飲み応えのあるダイエットドリンクスリムアップスリム ショコラ

『スリムアップスリム ショコラ』は、バランスよく栄養補給できて、ドリンクの中では腹持ちもよいのが気に入っています。

特に、タンパク質やビタミンなどに加えて、コラーゲンなどの美容成分も摂れて、1杯約90円なのでお得です。

さらに、飲みごたえがあって満足感を得やすいですが、毎日飲むと飽きてしまいやすいです。私は週に1回朝食をこれに置き換えていました。

内容量・カロリー 24食分、1食195kcal
主な栄養 タンパク質、ビタミン11種、ミネラル10種、食物繊維、コラーゲン、乳酸菌
公式ページ 2263円(1食94円)
値段比較 Amazon:1424円、楽天:1547円

2-4. 6種の味で飲み飽きないスリムアップスリム 飲むだけダイエットケア

スリムアップスリム 飲むだけダイエットケアは10杯分に対して6種のフレーバー入りなので、続けやすいのが特長です。

カフェラテやロイヤルミルクティーなど違う味を楽しめて、毎日でも飲み飽きなので続けやすいのです。

値段は1杯あたり約200円で、美容成分を3種も摂れるのが嬉しいポイントです。

内容量・カロリー 10食分、1杯160kcal以下
フレーバー マンゴー、ショコラ、抹茶ラテ、カフェラテ、キャラメルマキアート、ロイヤルミルクティー
主な栄養 (ダイエット)タンパク質、ビタミン11種、ミネラル8種、食物繊維、乳酸菌、他

(美容)コラーゲン、ヒアルロン酸、コエンザイムQ10

値段比較 Amazon:1991円、楽天:2137円

2-5. 冷水かけるだけで美味しいプロテインダイエットフレーク

『プロテインダイエットフレーク』は、牛乳がなくても冷水をかけるだけで食べれるので便利ですね。

低カロリーで、タンパク質も含めて1食分の栄養を摂れるので、朝食はこれさえ食べればいい気楽さがあります。

また、1食あたり約320円と手頃な値段です。置き換えダイエットにも使ってもいいと思います。

内容量・カロリー 15食分、1食あたり235kcal以下
主な栄養 タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維

(脂肪燃焼)オルニチン塩酸塩

(美容)コラーゲン、コエンザイムQ10

公式ページ 4788円〜(1食320円)
値段比較 Amazon:5040円、楽天:5040円

※このダイエット商品は、販売累計2億食以上の「DHCプロテインダイエットシリーズ」の1つとしてロングセラーです。このシリーズは特に総合的な評価が高く、この後ご紹介する商品も同じシリーズです。

2-6. 低カロリーだけど腹持ち抜群プロテインダイエットリゾット

『プロテインダイエットリゾット』は、他の食事系のダイエット食品と比べて。栄養・味・腹持ちなどがいいので何度もリピしています。

1食あたり約200kcalの低カロリーで、5種のフレーバーなので食べ飽きる心配もありません。

さらに、ダイエットの置き換えにも使えて、お湯をかけるだけですぐ食べられる気軽さがいいですね。

内容量・カロリー 15食分(5種のフレーバー×3食)、1食192kcal以下
主な栄養 タンパク質、ビタミン5種、ミネラル11種、食物繊維
公式ページ 5766円(1食384円)

プロテインダイエットシリーズ累計2億食を突破

値段比較 Amazon:5925円、楽天:5019円

2-7. スイーツで置き換えできるプロテインダイエットケーキ

引用:(左)プロテインダイエット公式、(右)プロテインダイエット公式

『プロテインダイエットケーキ』は1食分の栄養をケーキで摂れて、美味しいので甘いものがどうしても食べたくなった時にこちらを食べていました。

ヒアルロン酸など美容成分も配合しているので、スイーツ好きの女子には1度は試してほしいですね。

1食あたり約320円と手頃で、「チョコ(3種)」か「アソートタイプ(4種)」からお好みで選びましょう。

内容量・カロリー 15食分、1食186kcal以下
フレーバー チョコセレクション(3種):リッチチョコ、ビターチョコ、アーモンドチョコ

スイーツセレクション(5種):チーズスフレ、抹茶、リッチチョコ、カフェオレ、メープル

主な栄養 (ダイエット)タンパク質、16種のビタミン&ミネラル、

(脂肪燃焼)オルニチン塩酸塩、(美容)ヒアルロン酸、コエンザイムQ10

公式ページ 4788円(1食319円)
値段比較 チョコセレクション:Amazon:5040円、楽天:5040円

スイーツセレクション:Amazon:取扱いなし、楽天:5040円

3. がっつり食べたい時におすすめのダイエット食品3選

私はあらゆるダイエット食品を試してきましたが、どうしてもカロリーを抑えた食生活をしているとがっつり食べたくなるタイミングが出てきます。

ここでは、そんな時におすすめの、低カロリーなのにお腹にたまる3つのダイエット食品をご紹介します。

  • 何度でもリピしたい美味しさ|こんにゃくラーメン
  • 1度は絶対食べるべき絶品|ローカロ雑炊 和の極シリーズ
  • 低カロリーで満腹感を得られる|ローカロ シェフ’sカレー

それぞれ順にご説明します。

3-1. 何度でもリピしたい美味しさこんにゃくラーメン

引用:rakuten

『こんにゃくラーメン』はダイエット食品が続いたりして、がっつり食べたい時にはこれを食べてます。

カロリーと糖質を約9割カットしているのに、他のラーメンと比べても遜色ない美味しさが魅力です。

しょうゆ、みそはもちろん、「ピリ辛しょうゆ・カレーうどん・やきそば」を含む、計7種からお気に入りを見つける楽しさがあります。

また、楽天のダイエット食品のランキング1位として、年間販売数56万食の人気ダイエット麺でもあります。

内容量・カロリー 24食 (最大7種の味)、1食あたり27kcal〜
麺・フレーバー しょうゆ、みそ、とんこつ、塩、ピリ辛醤油、カレーうどん、焼きそば
主な栄養 タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維
値段比較 Amazon:3030円(6種×4食)

楽天:2880円(7種の味から組合せを選べる)

もし、このラーメンにピンときた人や、Amazonより安くて、7種の味から組合せを選べる「楽天」をおすすめします

3-2. 1度は絶対食べるべき絶品ローカロ雑炊 和の極みシリーズ

引用:ローカロ生活

『ローカロ雑炊 和の極みシリーズ』は、他のダイエット食品と比べて、味の深みが全然違うので一押しです。

特に1食50kcal以下なので安心して食べれますよね。粒こんにゃくを使っていますが、私は特に気にならないですね。

1食あたり200円と手頃な価格で、実は累計6000万食を突破した人気メニューでもあります。

例えば、コンビニで夜食をよく買う人には、ぜひ1度試してみてほしいと思います。

内容量 30食(6種×5食)
メニュー

(カロリー)

  • 緑黄色野菜と玉子のぞうすい(30kcal)
  • 紅ズワイガニと玉子のぞうすい(37kcal)
  • 紀州梅入り海藻七草のぞうすい(37kcal)
  • ほたてと玉子のぞうすい(40kcal)
  • 鶏団子と野菜の塩ちゃんこ風ぞうすい(45kcal)
  • 焼きたらこの旨味だしぞうすい(46kcal)
主な栄養 タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維
公式ページ 5994円 (1食200円)
値段比較 Amazon:取扱いなし、楽天:5994円

3-3. 低カロリーで満腹感も得られるローカロ シェフ’sカレー

引用:ローカロ生活

『ローカロ シェフ’sカレー』は、カロリーを一般的なレトルトカレーの半分におさえているので、がっつり食べても安心です。

カレー粉を使った本格的な味わいなので、強いこだわりが感じられるのも気に入っています。

特に、野菜やスープなど低カロリーメニューが続いた時などに最高です

さらに、お弁当にしたり、非常食としても活用できるので手元に置いとくと便利ですね。

内容量 15食(3種×5食)
メニュー

(カロリー)

  • チキンと彩り野菜のキーマ風カレー(66kcal)
  • ビーフとマッシュルームの黒カレー(67kcal)
  • 豚肉と3種の根菜の具沢山カレー(72kcal)
主な栄養 タンパク質、ビタミン、ミネラル、食物繊維
公式ページ 3996円 (1食266円)
値段比較 Amazon、楽天では取り扱いなし

4. おやつにおすすめのダイエット食品4選

私のようにダイエット中でもお菓子を手放せない人も多いのではないでしょうか?

私はお菓子が大好きだったので、おやつ系のダイエット食品も片っ端から試してきました。

その中でも特におすすめを、以下の5つに厳選しました。

  • おやつ感覚の青汁|黒糖抹茶 青汁寒天ジュレ
  • とにかく低カロリーのビスケット|我慢しないダイエットケア
  • 低カロリーで食べ応えのあるスナック|おからでつくった根菜ミックス
  • 糖質オフのサクサクスナック|とうふチップス

それぞれ順にご説明します。

4-1. おやつ感覚の青汁黒糖抹茶 青汁寒天ジュレ

引用:黒糖抹茶 青汁寒天ジュレ

『黒糖抹茶 青汁寒天ジュレ』は、ジュレタイプの新しい青汁として、おやつ感覚で栄養を摂れるため私の一押しです。

ツルッとした食感が絶妙で、甘すぎない抹茶風味の味がいいですね。

食物繊維や乳酸菌を含むので、便秘気味の私にはとても助かっています。

内容量・カロリー 30本入り、1本17kcal
主な栄養 ビタミン、ミネラル、食物繊維、酵素
公式ページ 3888円(1食130円)
値段比較 Amazon:4320円、楽天:4986円

なお、ゼリータイプの青汁は他にもいくつかあるので、気になる人は「青汁ゼリーの目的別おすすめ4選」をぜひ参考にしてみてください。

4-2. とにかく低カロリーのビスケット我慢しないダイエットケア

『我慢しないダイエットケア』はビスケット1枚あたり5kcalしかなく、少量ずつの包装なので食べ過ぎを防ぎやすいのがいいですね。

低カロリー・美味しさ・値段などのバランスが優れているので、常備しているお菓子の1つです。

現時点でアマゾンのダイエットクッキー・スナックのベストセラー1位なんですね(2017年11月)

内容量・カロリー 22g×4袋、1袋あたり80kcal
主な栄養 タンパク質、食物繊維、コラーゲン
値段比較 Amazon:272円、楽天:258円

4-3. 低カロリーで食べ応えのあるスナック!おからでつくった根菜ミックス

『根菜ミックス』は、先ほどのビスケットと同じく1枚5kcalという低カロリーなので安心です。

堅焼きで食べ応えもあるのが少量で満足できて、おつまみとしてもいけますね。

れんこんなど根菜3種に加えて、女性に嬉しい白ごまや食物繊維も摂れるのも嬉しいポイントです。

内容量・カロリー 1袋132g、1袋80kcal (=1枚あたり5kcal)
主な栄養 ビタミン、ミネラル、食物繊維
値段比較 Amazon:245円、楽天:244円

4-4. 糖質オフのサクサクスナックとうふチップス

引用:nonsugar.jp

『とうふチップス』はとにかく低糖質なので糖質制限をしていた時は、よく食べていたのを思い出します。

コンソメ味で満足感も高いので、かなりおすすめです。ダイエット中のおやつにぜひ試してみて欲しいと思います。

大豆の味が特に濃厚な島豆腐を使うなど、原材料からこだわり抜いています。

内容量 1袋35g (1ヶ月分)
カロリー・糖質 1袋あたり222kcal、糖質0.7g
主な栄養 タンパク質
値段比較 Amazon:1000円(4袋分)、楽天:1000円(4袋分)

5. コンビニで買えるダイエットにおすすめの食品4選

ダイエットで痩せるためには、コンビニを上手に活用して栄養を補うことが大切です。

先ほどサラダチキンと飲むミドリムシを取り上げましたが、その他にもコンビニで意識してほしい食品は以下の4つです。

  • サラダ
  • 枝豆
  • 豆腐

それぞれ順にご説明します。

5-1. サラダ

ダイエット中に不足しやすいビタミンやミネラルを補うためには、サラダやスープをおすすめします。

引用:セブンイレブン

近年はコンビニ各社がサラダやスープに力を入れており、幅広く選ぶこともできます。

ドレッシングは、低カロリーオリーブオイル、玉ねぎ、梅などを選ぶようにしています。

ちなみに、シーザードレッシングやイタリアンドレッシングなどはカロリー高めなので避けることをおすすめします。

5-2. 枝豆

枝豆は低カロリー高タンパクであり、ビタミン・ミネラル・食物繊維も多いためおすすめです。

引用:twitter

帰り道にコンビニで買える便利さがクセになりますね。

150円前後で買えるので、味と量の面でコスパがよいので週に1、2回は買っていますね。

特に枝豆に含まれるビタミンB1には糖質を吸収にくくし、サポニンは脂肪を吸収しにくくする働きが期待できるのです。

5-3. 豆腐

豆腐は手軽なタンパク源であり、冷奴としても、他の料理と合わせても美味しく食べられるためおすすです。

引用:セブンイレブン

豆腐に含まれるイソフラボンは、女性ホルモンと似た働きをします。ダイエット中に乱れがちな女性ホルモンを整える効果が期待できるんです。

5-4. 卵

卵は、完全栄養食とも呼ばれ、食物繊維とビタミンC以外の栄養をすべて摂れるのがメリットです。

引用:(左)nifty、(右)nifty

例えば、食事制限などで食事の量をへらした分を、卵で上手に栄養を補ってほしいと思います。

100円以下でゆで卵1個から買えるので、小腹の空いた時の間食にしています。

タンパク質が多いので腹持ちがいいのも嬉しいポイントです。コンビニおでんでも、卵は必ず摂るようにしています。

6. ダイエットに成功するために「食事」や「運動」で意識すべきこと

ダイエットに成功するためには、ダイエット食品を食べるだけでなく、食事の見直しや適度な運動が欠かせません

ここでは食事や運動で意識すべきことを順にご説明します。

6-1. 痩せるために「食事」で意識すべきこと

痩せるためには食事に関して、まずは以下のようなことを意識しましょう。

  • 腹8分目に控える
  • 太りやすい炭水化物を減らす
  • 夕食を軽めにして、減らした分は朝食や昼食で摂る
  • 間食や夜食を減らす

それでは順にご説明します。

腹8分目に控える

痩せるためには「摂取カロリー<消費カロリー」が基本です。食事では、腹8分目に控えるようにしましょう。

お腹いっぱい食べていたら、仮にサプリを飲んでも痩せることはできません。

つい食べすぎてしまうという人は、例えば、以下のような工夫をしてみましょう。

  • 食事の20分前にスルメやガムを食べる・・・満腹中枢を刺激する
  • 「1口30回」を目安によく噛む・・・同上
  • 早食いしないでゆっくり食べる・・・満腹感を得やすくなる
  • 小さいスプーンを使う・・・食事がゆっくりになる
  • 食前と食後に温かい飲み物を飲む・・・空腹を和らげたり、満腹感を高める

太りやすい炭水化物を減らす

痩せるためには、太りやすい食べ物を控えるようにしましょう。特に、主食に多い炭水化物は特に太りやすいので、以下のような食べ物を控えましょう。

  • ご飯、麺類、パスタなど
  • 餃子の皮
  • コーンフレークなど

もしパンが好きで我慢したくないという人は、ブランパンなど糖質(炭水化物)の少ないものを選ぶことをおすすめします。

夕食を軽めにして、減らした分は朝食や昼食で摂る

痩せるために1日3食から減らす必要はありませんが、夕食を軽めにして、減らした分は朝食や昼食で摂りましょう。

1日3食のうち夕食でしっかり食べる人は多いですが、夕食から寝るまではカロリーの消費が少ないので太りやすいのです。

朝食や昼食で食べたカロリーは、活動的な昼間に消費されやすいため、1日の食べる量を変えなくても痩せやすくなります。

間食や夜食を減らす

痩せるためには、間食や夜食を減らすようにしましょう。「食事制限してるのに痩せない」という場合は、間食が多くて痩せないケースが多いのです。

間食やおやつをやめただけで痩せたという人は多いので、ぜひ一度試してみてください。

もしどうしても間食したい時は「ダイエット中の間食おすすめ18選」をぜひ参考にしてみてください。

6-2. 痩せるために「運動」で意識すべきこと

痩せるためには運動が大切とわかっていても、運動が苦手だったり、運動する時間をとれない人も多いのではないでしょうか?

そんな人には、日常で運動する機会を増やしましょう。例えば、以下のような方法を意識すると、ムリなく自分にあったペースで運動できます。

  • エスカレーターを使わないで、階段を使う
  • 通勤・通学の待ち時間で、かかとの上げ下げ10回だけ
  • 電車やバスの1駅分を歩くようにする
  • テレビのCMの時だけスクワット10回など

これらをすべて試してみたけど、どうしても運動は続かないという人は、ストレッチで代謝を高めて痩せるのを目指した方がいいかもしれません。

ストレッチのダイエット効果ややり方が気になる人は「ダイエットに最適!1日3分で7kg痩せた私が実践するストレッチ7選」をぜひ参考にしてみてください。

7. ダイエットに関してよくあるQ&A

私自身もダイエットに悩んで色々調べてダイエットに詳しくなったため、親しい友人から時々相談を受けることがあります。

多くの人が気になることはある程度共通しているため、ダイエットに関してよく受けた質問をQ&A形式でまとめました。

それではダイエット中によくあるQ&Aをご説明します。

Q1. ダイエット食品のメリット・デメリットは?

ダイエット食品のメリットとデメリットについて、順にご説明しまます。

ダイエット食品の3つのメリット

ダイエット食品のメリットを以下の3つにまとめてみました。

  • カロリーや栄養バランスが計算されている
  • 料理しなくていい
  • 払ったお金をムダにしたくなくて、ダイエットを頑張れる

それぞれダイエット食品のメリットをご説明します。

カロリーや栄養バランスが計算されている

ダイエット食品はカロリーや栄養バランスが計算されているので、自分でバランスを考えてなくてよいのがメリットです。

仕事や学校などライフスタイルの関係で、毎日バランスよく食べるのが正直難しい人も多いです。

「今日は栄養が足りてないかも」と思った日だけ、ダイエット食品で栄養を補うのもおすすめします。

料理しなくていい

ダイエット食品は水やお湯を注いだり、温めるだけで食べられるものが多いので、料理しなくていいのがメリットです。

特に、忙しくて食事にあまり時間をかけられない人などの栄養補給に活用しやすいと言えます。

払ったお金をムダにしたくなくて、ダイエットを頑張れる

ダイエット食品は普段の食品より高めのものもあるので、払ったお金をムダにしたくなくて、ダイエットを頑張れるというメリットもあります。

すでに払った分を取り戻すためにも、食事の見直しや運動を特に意識してほしいと思います。

ダイエット食品の3つのデメリット

ダイエット食品のデメリットを以下の3つにまとめてみました。

  • 値段が高くて、続けにくい
  • お腹いっぱいにはならない

それぞれダイエット食品のデメリットをご説明します。

値段が高くて、続けにくい

このページでは手頃で続けやすい値段で厳選していますが、中には値段が高いダイエット食品もあります。

ダイエット食品の効果が現れるには1〜3ヶ月程度かかるとされており、値段が高いほど続けにくいのがデメリットです。

また、値段が高いほどダイエット効果が高いわけではないので、続けやすさも考慮したこのページをぜひ参考にしましょう。

お腹いっぱいにはならない

ダイエット食品はカロリーをおさえて痩せるためのものなので、基本的に1食たべてもお腹いっぱいにはなりません。

1食で足りなくて、2食目をお代わりしたり、間食が増えてしまっては正直意味がないので注意しましょう。

ただし、どうしても間食をガマンできない時は「しっかり食べて痩せられる!ダイエット中の間食おすすめ18選」を参考に、太りにくい食べ物・食べ方を意識しましょう。

Q2. 年齢によって選ぶダイエット食品は変わる?

年齢も意識してダイエット食品を選ぶと、より効果が得やすくなると言えます。

私は、年齢によって以下のように意識するのがよいと考えています。

  • 10〜20代:よりビタミン・ミネラル・食物繊維を重視
  • 30代〜:よりタンパク質を重視

若い頃は代謝が高く、それほど栄養を意識しなくても痩せるため、野菜不足からビタミンなどが不足しやすいからです。

一方で、30代になると、代謝が徐々に落ちて痩せにくくなります。代謝を落とさないように筋肉のもととなるタンパク質をしっかり摂りましょう。

Q3. ダイエット食品は口コミを重視して選ぶべき?

先に結論から言うと、口コミを意識してもいいダイエット食品を選べるわけではないからです。その理由は以下の3つです。

  • ダイエット食品の効果は個人差があるから
  • 複数のダイエットを同時に行なっている人が多く、ダイエット食品だけの効果は判断できないから
  • メーカーが広告をしてたり、ライバル会社が悪い口コミをしてるケースもあるから

さらに、「まったく痩せない…」という口コミにしても、以下のようにダイエット食品とは別の理由で痩せないケースも多いのです。

  • 1〜2週間して飲んでいない
  • 飲み忘れが多い
  • 適度な食事制限をしていない
  • 適度な運動をしていない

そのため、口コミではなく、成分などから客観的に評価したこのページを参考に選びましょう。

Q4. 特に男性向けのダイエット食品は?

ダイエット食品は男性・女性ともに食べられるものがほとんどで、特に男性向けを意識したものは少ないです。

特に筋肉を増やして脂肪を落としたい人には、タンパク質をしっかり補えるプロテインがおすすめです。

プロテインの中でも特に、減量向けで人気なのは『ザバス・ウエイトダウン』です。

引用:meiji

『ザバス・ウエイトダウン』は、ダイエット向けとして大豆由来のタンパク質をしっかり摂れて、Amazonのランキングで1位になるなど愛用者は多いです。

糖質や脂質の吸収をおさえる働きがある「ガルシニアエキス」や、ビタミン・ミネラルを計14種配合しているなど、ダイエット中に欠かせない栄養もしっかり摂れます。

ヨーグルト風味で飲みやすく、2サイズがあるのでまずお試しなら小さい方を選びましょう。Amazonの方が楽天より少し安く買うことができます。

内容量 336g(16食分)、1050g (50食分)
主な栄養 大豆のタンパク質
値段比較 <16食分>Amazon:2140円、楽天:2430円

<50食分>

Amazon:3974円 、楽天:5054円

Q5. プロテインバーってどうですか?

プロテインバーはタンパク質を補うことはできますが、チョコなど糖分が多く、おやつとほぼ買わないものも多いので注意しましょう。

例えば、プロテインバーのように、持ち歩きに便利で、さっとタンパク質を補えるものとしては『ささみプロテインバー』という商品があります。

『ささみプロテインバー』は、低カロリー高タンパクな鶏肉のささみをソーセージタイプにしたプロテインバーです。

1袋あたり約20gのタンパク質を摂れるのが特長です。1袋食べるだけで、1日のタンパク質の目安量の約4割を補えるのがとても手軽なんです。

製法を工夫することで、ささみにありがちなパサパサ感はないので安心です。

内容量・カロリー 1袋2本あたり135g 、同左130kcal以下
主な栄養 タンパク質(1袋あたり約20g)、
値段比較 Amazon:1960円(10食分)、楽天:216円(1食分)

Q6. ダイエット食品は妊娠中・授乳中でも食べていいですか?

妊娠中・授乳中にダイエット食品を食べてもいいのか賛否両論ありますが、私は基本的に避けた方がよいと思っています。

妊娠中などは避けるべきとされているダイエット食品も多く、特にデリケートな時期で何かの成分が体に悪影響を与える可能性を否定しきれないからです。

もし栄養を手軽に補いたい場合は、野菜の栄養をベースにした青汁で補うことをおすすめします。

妊娠中などに青汁選びで意識すべきポイントは「妊娠中に青汁を安全に使いこなすための全ポイント」にまとめているのでぜひ参考にしてみてください。

Q7. リバウンドしないために意識すべきことは?

リバウンドしないためには、「バランス良く栄養を摂ること」「短期間で体重を落としすぎないこと」の2つが大切です。

バランス良く栄養を摂るのが大切な理由

ダイエット中は食事の量を減らす分、バランスよく栄養を摂ることが大切です。

もし栄養不足になると、何か食べた時により吸収しやすくなるので、元の食事に戻したらすぐにリバウンドするリスクがあります。

もしバランス良く栄養が摂れてないと思う人は、特に栄養補給を重視したものを選ぶことをおすすめします。

短期間で体重を落とすべきでない理由

短期間で体重が落ちると、体はそれ以上体重が落ちないように省エネモードになります。カロリーの消費をおさえるので、元の食事に戻したらすぐにリバウンドしてしまうわけです。

リバウンドしない減量のペースは1ヶ月で「体重×5%」とされています。これって、体重50kgの人なら-2.5kgなんですね。

少ないと思うかもしれませんが、「急がば回れ」が大切です。ダイエットに成功している人ほど、体重を少しずつ落としているんですよ。

もし太りにくい体を手に入れたい人は体質を改善するダイエットがおすすめなので、「体質改善ダイエットは痩せる?半年で7kg痩せた私が実践した全手順」をぜひ参考にしてみてください。

Q8. ダイエット中の胸痩せを防ぐにはどうしたらいい?

ダイエット中の胸痩せが気になる人は多いですよね?胸痩せの原因は、以下とされています。

  • ホルモンバランスの乱れ
  • 栄養不足
  • 胸を揺らす運動をして垂れてしまうこと
  • 脂肪が燃焼されやすいこと

特に、心臓に近く体温が高いので、他の部位より燃焼されやすいとされています。

ここでは一番簡単にできる胸痩せ&垂れ乳防止エクササイズをご紹介します。1日1回、以下の2つをするだけです。

①腕立て伏せ

胸痩せ&垂れ乳防止のための腕立て伏せのやり方は、以下の通りです。

引用:youtube

  • 手を肩幅より広めについて、ゆっくり10回腕立て伏せをします
  • 10回目の時だけ、体を下げた姿勢を5秒キープしましょう

②大胸筋の簡単エクササイズ

胸痩せ&垂れ乳防止のための大胸筋のエクササイズのやり方は、以下の通りです。

引用:youtube

  • あぐらをかいて、背筋を伸ばして座ります (猫背にならないように注意)
  • 両手を体の前で合わせて、両手を押し合いながら「5秒キープ&脱力」します
  • これを10回繰り返すだけです

Q9. ダイエット中に避けるべき食品は?

特にダイエット中に避けるべき食べ物をまとめると、以下の通りです。

  • 菓子パン
  • 揚げ物
  • 冷凍食品
  • ファーストフード
  • スナックバー
  • 砂糖の多いお菓子
  • アイスクリーム
  • 麺類・パスタ

Q10. ダイエット中におすすめの飲み物は?

ダイエット中の飲み物は、低カロリー・無糖が基本です。特におすすめの飲み物を以下にまとめてみました。

  • ミネラルウォーター
  • お茶
  • 炭酸水
  • ブラックコーヒー
  • 無糖のアイスティー
  • デトックスウォーター

デトックスウォーターとは、水にフルーツ・野菜・ハーブなどを入れた水のことです。ハリウッド女優などが愛用していることで人気となり、雑誌やテレビなどで取り上げられることもあります。

また、栄養補給を特に意識するなら、以下のような飲み物をおすすめします。

  • 豆乳
  • 青汁
  • スムージー

例えば、デトックスウォーターに青汁を加るだけで、手軽にダイエット効果を倍増することができます。

8. まとめ

ここまでダイエット食品の効果やおすすめから、痩せるために意識すべきこと

ダイエット食品は、ダイエットの本質である食事をサポートするためのものです。

食事の見直しと適度な運動を並行することで、理想の体型を手に入れましょう

最後にこのページをまとめると以下の通りです。

  • ダイエット食品を食べるだけでは痩せないこと
  • 痩せるためには、食事の見直しと運動が欠かせないこと
  • ダイエット食品選びで大切な6つのポイントをすべて満たしたものを選ぶのがおすすめ

また、このページでご紹介したおすすめは以下の通りです。

以下の商品名をクリックすると、詳細をすぐに公式ページでチェックできます。

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以上を参考にあなたがダイエット食品について理解できることを心より願っています。