美容液を使う正しい順番|効果を高めるための使い方のすべて

「美容液を使ったことがない」「効果がいまいちわからない」美容液ってどういう順番で使うの?と気になっていませんか?

美容液を使う順番が違うと、思ったような効果が得られなかったり、せっかくの効果が半減してしまう可能性があるため注意が必要です。

このページでは化粧品会社の研究部門で10年間開発に携わった筆者が美容液ついて下記の流れで紹介します。

  1. 美容液をつける正しい順番は?
  2. 美容液の正しい使い方
  3. 美容液の効果を高める4つの方法
  4. 美容液を使う際の4つの注意点
  5. 50種比較してわかった!本当におすすめの美容液ランキング
  6. 年代別に選ぶ美容液ランキング

このページを読んでいただければ、美容液の正しい使い方と順番がわかるようになるでしょう。

1. 美容液をつける正しい順番は?

もし美容液を使ったことがないのなら、どういう順番で使えば良いの?とまだ知らないかもしれませんね。

少しでも効果的に美容液を使うためにも、この章を参考に正しく使いましょう。

美容液をつける順番は下記の通りで、洗顔の後まずは化粧水を、その後美容液、乳液をつけていくという流れです。

順番を知って、より効果的に使うために、美容液を含め、化粧水や乳液などの役割について理解を深めておくことも必要なことです。

1-1. 美容液の役割

美容液には、保湿成分や、美白成分などの美容成分が入った基礎化粧品の1つです。

保湿ケア、エイジングケア、美白ケア、収れん(毛穴の引き締め)作用、など、様々な目的に合わせて、美容成分を肌に取り込み、より肌を美しくします。

1-2. その他のコスメの役割

せっかくの機会ですので、美容液以外のその他のコスメの役割も見ていきましょう。

化粧水の役割

化粧水の役割は、肌の水分を保持する力を補い、うるおいを保つことです。

そして、皮膚を柔らかくし、キメを整え、化粧水の美容成分や、次につける美容液を浸透しやすくさせることが目的です。

洗顔の後に一番最初につけるのが、化粧水なのでしっかりと保湿をすることが大切で、選び方は特に重要です。

乳液の役割

乳液の役割は、油分と保湿成分で肌の水分を保持する能力を補うことにあります。

水に溶けやすい水溶性成分と、油分となじみやすい油溶性成分がバランスよく組み合わされ、肌を乾燥から守ります。

乳液は、化粧水や美容液の保湿成分や美容成分の上に蓋をするイメージで、重要な成分を逃がさないように閉じ込めます。

乳液の種類

乳液には下記のようにいくつか種類がありますので、あなたの目的に合わせて乳液を選びましょう。

  • 保湿乳液・・・保湿成分に優れている
  • UV乳液・・・紫外線のケアができる
  • ティント乳液・・・化粧下地のような肌色に近い色素が入っている

基本的には保湿乳液で問題ありません。

コスメにはそれぞれ役割があることについて、解説してきましたが、最近では、化粧水、美容液、乳液、クリームと1本で何役もこなすオールインワンジェルというコスメが人気です。色々分けて使うのが面倒な方はこちら「年代別・目的別にわかる!オールインワンジェルおすすめランキング」を参考にしてみてください。

1-3. 美容液の使い方を間違えるとどうなる?

美容液は正しい順番で使ってこそですが、使い方がよくないと、美容液の効果が半減してしまいます。

というのも、これまでお伝えしてきたように、それぞれコスメには役割があるためです。

例えば、乳液やクリームの上から化粧水や美容液を塗ったとしても、乳液やクリームの油分が邪魔になってうまく浸透しませせん。

以上のように、順番や使い方はとても重要な意味がありますので正しく使いましょう。

導入美容液を使うタイミングは?

ブースターや導入美容液・導入化粧水と言われるコスメは上図のように、洗顔の後、化粧水や美容液を使う前に使います。

導入美容液や化粧水は、皮膚表面を柔らかくし、その後に浸透させる化粧水や美容液などの美容成分を浸透させやすくするために使います。

ここからは、美容液を正しく使い、しっかりと効果を得るための方法について紹介していきます。

2.  美容液の使い方

美容液は正しく丁寧に使ってこそ効果が得られます。

使い方はむずかしくはありませんし、付け方はご存知の方も多いですが、丁寧に行っていないケースが多いです。下記の流れで丁寧におこなっていきましょう。

  • 美容液が浸透した後に使う
  • 適切な量を出す
  • 顔を手で塗り広げる
  • ハンドプレスでしっかりと浸透させる

① 化粧水が浸透した後に使う

美容液は化粧水の成分にプラスで美容成分を与えるためのものです。そのため、しっかりと化粧水を浸透させてから使いましょう。

その後、美容液を塗り、優しく包みハンドプレスをしてしっかりと浸透させましょう。

保湿は化粧水でしっかりと済ませておくことが理想です。

化粧水について詳しく知りたい人はこちら「プロが教える高保湿化粧水おすすめ6選|肌が潤うとっておきの活用法まで」を参考にしてみてください。

② 適切な量を出す

美容液はメーカーや使う人によって、どの程度の量が適切かは異なります。基本的には10円玉サイズ程度を目安にとり、肌の浸透具合を見ながら、使いながら調整していきましょう。

③ 顔に手で塗り広げる

美容液は手で付けましょう。コットンなどに染み込ませて使うケースもありますが、できれば手で塗るのが良いです。

雑菌などを肌につけないように手を洗って、きれいな状態でつけましょう。

また、手でたたくパッティングしたり、すり込むように手でこすったりするのは厳禁です。

④ ハンドプレスでしっかりと浸透させる

顔につけた美容液を浸透させます。

頬の内側から外へ向かって優しく顔を包み込みながら、外側へ伸ばしていきます。おでこや顎、フェイスラインも同様です。

乾燥が気になる部分や、足りないなと感じた場合には、指先に追加し重ねずけするようにしましょう。

参考:動画でわかる!美容液の使い方

これまでお伝えしたように、美容液をつけるのは難しくなく、簡単で単純なものです。大事なのはじっくりと丁寧におこなうことがポイントです。

アルビオンが出している美容液の使い方ですが、とてもシンプルであることが下記の動画でもわかります。

3. 美容液の効果を高める使い方

下記のように、美容液が浸透しやすい状態の時に使ったり、より効果的に浸透させるための工夫を行うことで、美容液の効果を高めることができます。下記に紹介しますので、参考にしてみてください。

  • 皮膚が柔らかく血行が良い時に使う
  • シートマスクorコットンでじっくり浸透させる
  • 気になる箇所には重ねつけをする
  • 美容液の次にすぐにクリームか乳液を使う

① 皮膚が柔らかく血行が良い時に使う

洗顔後や入浴後など皮膚が柔らかくなっていたり、体が温まって血行がよくなっている入浴後などに使うことでより高い効果が期待できます。

化粧水や美容液の浸透力が高くなり、また皮膚が水分を吸収した状態でスキンケアをすすめることでより多くの水分を維持することができます。

② シートマスクorコットンでじっくり浸透させる

出典:Amazon

美容液を上記の写真のようなシートマスクやコットンにつけて、パックすることで浸透力や効果を高める方法があります。

アルコールや添加物などの刺激成分がなるべく少ない美容液で行うことをおすすめします。

上記の写真のような乾いたシートマスクが安くで販売されていますので、こちらを使うとよいでしょう。

③ 気になる箇所には重ねつけをする

気になる箇所には美容液を数回に分けて付け足しても良いです。

一度に手に出せる量も限りがあると思います。数回に分けてつけて、ムラをなくして正しい量で確かな効果を引き出しましょう。

小鼻や眉間、顎と下唇の間など顔にはつけにくい所があります。つけ忘れないよう意識して指1~2本を使って付けましょう。

④ 美容液の次にすぐにクリームか乳液を使う

クリームや乳液などは、肌に浸透した保湿成分や美容成分の上に蓋をするように、成分を浸透、維持する役割があります。

特に水分を維持するために、なるべくはやくクリームや乳液を使いましょう。

4. 美容液を使う際の4つの注意点

美容液は正しく使ってこそ効果が得られますが、もし、間違った使い方をしてしまった場合、逆効果になってしまう場合もあります。

そうならないために、美容液を使う際に注意すべきポイントを紹介していいます。

  1. 適量を使うこと
  2. 肌荒れ時には使わないこと
  3. クリームや乳液などと混ぜて使うこと
  4. 消費期限を守ること

① 適量を使うこと

少し高い美容液だったりすると、「もったいないなー」と思って少量しか使わないことはありませんか?

あまりにもつける量が少なすぎると100%の効果が得られない可能性があります。

つけすぎももったいないので、多すぎることもおすすめしませんが、適量使いましょう。

② 肌荒れ時には使わないこと

肌荒れしている時は、なるべく何も使わないことをおすすめします。

安めの美容液を使っていた場合、添加物やアルコールなどが入っているため、余計に症状が悪化する可能性があります。

仮に無添加で刺激になる可能性のある成分が入っていなかったとしても、体にとってもは異物でしかありません。

③ クリームや乳液などと混ぜて使うこと

水と油は混ざり合うことはありません。

美容液は水に溶けやすいものが多いですので、油分の多いクリームや乳液などとは混ざらない可能性が高いです。

④ 消費期限を守ること

美容液は使用期限があります。

商品にもよりますが、美容液は未開封の場合3年程度の商品が多いですが、開封後は1〜3ヶ月以内には使い切りましょう。

品質の良いものほど、防腐剤や添加物が少ない傾向にはありますが、その分早く使う必要があるので注意しましょう。

5. 50種比較してわかった!本当におすすめの美容液ランキング

今人気の50種類比較して、その中で特におすすめの美容液について、1〜10位までの本当におすすめの美容液を紹介していきます。

今回、質の良い保湿成分が豊富で、刺激成分が少ない美容液を評価し、価格や口コミ評価についても下記の表でまとめましたので、参考にしてみてください。

※美容液の名前の部分から公式ページに飛ぶことができます。

順位美容液評価配合成分
1位 エトヴォス
モイスチャライジングセラム

保湿ケアにおすすめ
価格:¥4,000/50ml
トライアルセット¥1,900

@コスメ口コミ評価:5.2
保湿成分:◎
刺激成分:◎
その他の成分:◯
【保湿成分】
グリセリン

セラミド1、セラミド2、
セラミド3、セラミド5、
セラミド6Ⅱ
スクワラン
【刺激成分】
フェノキシエタノール

【その他の成分】 
アラントイン(エイジングケア)
2位ノブ
Ⅲ バリアコンセントレイト

保湿ケアにおすすめ
価格:¥4,000/50ml
トライアルセット¥1,500
@コスメ口コミ評価:4.9
保湿成分:◎
刺激成分:◎
その他の成分:◯
【保湿成分】
スクワラン

グリセリン
セラミド3
ヒアルロン酸
【刺激成分】
フェノキシエタノール

【その他の成分】 
グリチルレチン酸ステアリル(ニキビケア)
3位 ブルークレール
リペアモイストWエッセンス

美白ケアにおすすめ
価格:¥8,000/50ml
定期購入:¥4,000
@コスメ口コミ評価:5.3
保湿成分:◎
刺激成分:◎
その他の成分・◯
【保湿成分】
セラミド3

スフィンゴ糖脂質
コラーゲン
ヒアルロン酸
【刺激成分】
フェノキシエタノール

【その他の成分】 
ビタミンC 誘導体(美白)
アルブチン(美白)
4位 ヒフミド
リフティングエッセンス

保湿ケアにおすすめ
価格:¥7,344/30ml
定期購入:¥6,389
@コスメ口コミ評価:-
保湿成分:◎
刺激成分:◎
その他の成分:-
【保湿成分】
セラミド1

セラミド2
セラミド3
ヒアルロン酸
スクワラン
【刺激成分】
フェノキシエタノール
【その他の成分】
 5位ラミューテ
アドバンス保護美容液 

保湿ケアにおすすめ
価格:7,300
定期購入初回:¥6,570
3点セット¥8,550

@コスメ口コミ評価:5.7
保湿成分:◎
刺激成分:◯
その他の成分:-
【保湿成分】
グリセリン

プラセンタエキス
セラミド3、セラミド6Ⅱ、セラミド1
スクワラン
【刺激成分】
フェノキシエタノール

香料
【その他の成分】
6位あいび ベルブラン
ニキビケアにおすすめ
価格:¥7,280/30ml
初回¥980

定期購入¥4,228
@コスメ口コミ評価:5.1
保湿成分:◎
刺激成分:◎
その他の成分:◎
【保湿成分】
スフィンゴシン
ヒアルロン酸
コラーゲン
【刺激成分】
フェノキシエタノール
【その他の成分】
トラネキサム酸(美白)
グリチルリチン酸2K
(ニキビケア )
ビタミンE
(ニキビケア )
7位アヤナス
エッセンス ディスティニー 

エイジングケアにおすすめ
価格:¥6,480/30ml
定期購入:¥5,832/30ml
トライアルセット¥1,000
@コスメ口コミ評価:4.3
保湿成分:◯
刺激成分:◯
エイジングケア成分:◎
【保湿成分】
コラーゲン

エラスチン
【刺激成分】
香料
フェノキシエタノール
【その他の成分】
リン酸アスコルビルMg(美白)
アスタキサンチン(エイジングケア)
ロイヤルゼリーエキス
(エイジングケア)
8位オバジ
ダーマパワーXリフトセラム

エイジングケアにおすすめ
価格:¥5,000.30ml
@コスメ口コミ評価:5.4
保湿成分:◎
刺激成分:×
その他の成分:◯
【保湿成分】
グリセリン

エラスチンコラーゲン
ヒアルロン酸
プロテオグリカン
【刺激成分】
EDTA-2Na
エタノール
フェノキシエタノール
メチルパラベン
香料

【その他の成分】
ナイアシンアミド(エイジングケア)
グリチルリチン酸2K(ニキビケア)
9位アスタリフト
ホワイトエッセンスインフェルト

美白ケアにおすすめ
価格:¥7,000/30ml
トライアルキット¥1,000
@コスメ口コミ評価:5.0
保湿成分:△
刺激成分:×
その他の成分:◯
【保湿成分】
コラーゲン
グリセリン

【刺激成分】
エタノール
メチルパラベン
フェノキシエタノール
香料
【その他の成分】
ビタミンC誘導体(美白)
グリチルリチン酸2k(ニキビケア)
10位 資生堂
HAKU メラノフォーカスCR

美白ケアにおすすめ
価格:¥7,980/45g
@コスメ口コミ評価:4.1
保湿成分:◯
美白成分:◯
刺激成分:△
【保湿成分】
ヒアルロン酸
グリセリン

【刺激成分】
エタノール
フェノキシエタノール
【その他の成分】
トラネキサム酸(美白)
ビタミンC誘導体(美白)

今回紹介したランキングは特におすすめな美容液なので、どれもおすすめできるものです。

続いて、この中でもし年代別に選ぶとすると、どの美容液が良いのか?という点でおすすめの美容液を紹介します。

6.  [20代・30代・40代]年代別に選ぶ美容液ランキング

この章では年代別におすすめランキングNo1の美容液を紹介していきますので、20代、30代、40代など、「私の同年代の人はどんな美容液を使っているの?」と気になる人は、参考にしてみてください。

20代の人におすすめNo1の美容液

20代のうちは、生活環境も変わりやすく、ホルモンバランスも乱れやすいため、毛穴、シミやそばかす、ニキビなど、様々な悩みが起こりやすい時期であるため、5章で紹介したような美容液をあなたのケアしたいポイントに合わせて選ぶことが大事です。

迷ったらオーソドックスに保湿力が高く、低刺激の美容液を選びましょう。

『ノブⅢ バリアコンセントレイト』

ノブⅢ バリアコンセントレイト』はクリームのような滑らかなテクスチャで、乾燥肌の人におすすめできる美容液です。

低刺激、高保湿に加えて、抗炎症作用のある成分も入っていて、お肌のバリア機能をサポートし、うるおい肌へと導きます。

1週間のトライアルセットが1,500円ととても始めやすいです。

口コミ・評判

**☆misa☆**さん 23歳  混合肌
評価:★★★★★★★7
この美容液を使うようになってから乾燥知らずです!夜つけて一晩経っても潤ってるし、花粉のこの時期鼻周りの荒れもこれを塗るとすぐによくなります。すごく保湿に特化した美容液だと思います(о´∀`о)

出典:@コスメ

商品詳細

  • 価格:¥4,000/50ml
  • トライアルセット¥1,500
  • @コスメ口コミ評価:4.9
  • 保湿成分:◎
  • 刺激成分:◎

公式ページ:http://noevirgroup.jp/nov/lp/nov3_1601.aspx

30代の人におすすめNo1の美容液

30代は皮脂の量が少なくなりはじめ、乾燥しやすい体質がどんどん進んでいきます。

今まで使っていた美容液が、「何か違うかな?」と感じる事はあるかもしれません。

そのため、美白やニキビケアなどケアしたいポイントがなければ、エイジングケアができる美容液を使いはじめても良いかもしれません。

おすすめは、保湿力が高く、刺激成分が少なく、エイジングケア成分も入った美容液を選ぶことです。

『エトヴォスモイスチャライジングセラム』

エトヴォスモイスチャライジングセラム』は5種類のセラミドが配合されている美容液です。

年齢を重ねるにつれて、どんどん減少してしまうセラミドをたっぷりと補うことができます。肌に刺激になる可能性のある成分も少ないので、敏感肌の人にもおすすめです。

2週間のトライアルも安いので、高保湿の美容液を使いたい人に最もおすすめの美容液です。

口コミ・評判

妃琳さん 31歳 乾燥肌
評価:★★★★★★6
妊娠して、めちゃくちゃ乾燥して顔の皮がむけてしまい……
皮膚科にも行ったのですが、普通の保湿では全く治らず…
困ったところで手を出しました!
めちゃくちゃいいです!すっぴんで過ごしているので、乾燥してきた?と思ったらちょこちょこ塗って、2日で皮むけがなくなりました!スゴい!(>_<)
ありがたやありがたや……!

出典:@コスメ

商品詳細

  • 価格:¥4,000/50ml
  • トライアルセット¥1,900
  • @コスメ口コミ評価:5.2
  • 保湿成分:◎
  • 刺激成分:◎

公式ページ:https://etvos.com/lp/s-114/campaign/index_17a.html

40代の人におすすめNo1の美容液

40代は皮脂の量が激減し、乾燥しやすい体質は30代よりもさらに進んでいきます。小シワやお肌のたるみなどが気になってくる年齢です。

そのため、そろそろエイジングケア成分がしっかり入った美容液を使い始めてもいいかもしれません

『アヤナスエッセンス ディスティニー 』

アヤナスエッセンス ディスティニー』はエイジングケアができる成分が豊富に入っている美容液です。

比較的新しく販売された美容液で、ネット上に口コミはまだありません。ただ、エイジングケア成分については今回比較をした中で最も色々な種類が配合されており、低刺激ですので最もおすすめです。

5日間のトライアルキットが1000円で試すことができるので、ぜひ一度、お肌がプルプルしピンと張ったお肌を体感してみてください。

※口コミはありませんでした。

商品詳細

  • 価格:¥6,480/30ml
  • 定期購入:¥5,832/30ml
  • トライアルセット¥1,000
  • @コスメ口コミ評価:-
  • 保湿成分:◯
  • 刺激成分:◯
  • エイジングケア成分:◎ 

公式ページ: https://shop-healthcare.fujifilm.jp

7. さいごに

美容液をつける順番から、基本的な役割、効果を最大限得るための方法まで、詳しく紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

美容液は順番を守ることは最低限重要なことですので、最低限使用方法を守りましょう。

「洗顔→化粧水→美容液→化粧水→乳液→クリーム」

もし美容液を塗る順番を意識するのが面倒、色々塗るのが面倒、お金を節約したいという人向けに、化粧水・美容液・乳液・クリームの役割を1本で担えるオールインワン化粧品が人気です。

安くて取り組みやすいので興味がある人は最もおすすめの『メディプラス メディプラスゲル』から使ってみましょう。

おすすめの美容液は下記ですので、参考にしながら選んでみてください。

あなたの疑問が解決し、美容に活かせることを心から祈っています。